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対象読者外部ツール連携やナレッジ管理を始めたい開発者
達成目標MCP接続・Spaces・Agentic Memoryを設定できる
前提条件Getting Started完了
所要時間20分
最終更新2026年4月12日

Spaces & MCP

Copilot Spacesによるコンテキスト集約、Model Context Protocol(MCP)連携、Extensions、Memory機能など、GitHub Copilotのエコシステムを拡張する機能群を解説します。

Copilot Spacesとは

Copilot Spacesは、プロジェクトに関連するコンテキストを1つの場所に集約・整理するための機能です。リポジトリ、コード、Pull Request、Issue、メモ、画像、ファイルなどを1つのSpaceにまとめ、Copilotに効率的にコンテキストを提供できます。

📝 Note

Copilot Spacesは2025年後半にパブリックプレビューとして登場し、2026年に全プランで利用可能になりました。GitHub.com上でブラウザから直接利用できます。

Spacesの使い方

Spaceの作成

  1. 新規Space作成
    GitHub.comのCopilotメニューから「Spaces」を選択し、「New Space」をクリックします。
  2. ソースの追加
    リポジトリ、特定のファイル/フォルダ、Issue、Pull Request、またはフリーテキストのメモを追加します。
  3. コンテキストの整理
    追加したソースにラベルや説明を付けて、Copilotがコンテキストを理解しやすいように整理します。

共有と権限

Spaceは3つの権限レベルで共有できます。

権限 閲覧 ソース追加 設定変更
Admin
Editor 不可
Viewer 不可 不可

IDE連携

VS CodeからSpacesを利用するには、GitHub MCP Serverを経由して接続します。これにより、エディタ内のCopilot ChatやAgent ModeからSpaceのコンテキストを参照できます。

✅ Tip

大規模なモノレポで作業する場合、関連するファイルやモジュールだけをSpaceに追加することで、Copilotに余計なコンテキストを与えず、より的確な提案を得られます。

MCP連携

⚠️ Warning

Copilot Business / Enterprise環境では、MCPサーバー利用はポリシーで制御され、既定では無効です。組織管理者またはエンタープライズ管理者が「MCP servers in Copilot」ポリシーを有効化する必要があります。個人設定やIDE設定だけでは利用開始できないことがあります。

Model Context Protocol(MCP)は、AIモデルに外部ツールやデータソースを接続するためのオープンプロトコルです。GitHub CopilotはMCPに対応しており、VS Code設定またはCLIから外部ツール、データベース、APIをCopilotに接続できます。

VS Codeでの設定

settings.json
{ "mcp": { "servers": { "github": { "command": "docker", "args": [ "run", "-i", "--rm", "-e", "GITHUB_PERSONAL_ACCESS_TOKEN", "ghcr.io/github/github-mcp-server" ], "env": { "GITHUB_PERSONAL_ACCESS_TOKEN": "ghp_xxxx" } } } } }

CLIでの設定

📝 Note

MCP設定のCLI操作は変更される可能性があります。最新のコマンド構文は公式Docsを参照してください。VS Code設定(settings.json)での設定が最も安定した方法です。

主なMCPサーバー

⚠️ Warning

MCPサーバーはCopilotに外部リソースへのアクセス権を与えます。信頼できるサーバーのみを接続し、トークンやクレデンシャルの管理に注意してください。

MCP接続の最小権限の原則

MCPサーバーをCopilotに接続する際は、必要最小限の権限のみを付与してください。

実践ルール:

  1. 読み取り専用から始める — 最初は読み取り権限のみ付与し、書き込みが必要になったら追加
  2. 環境変数でトークンを管理 — ハードコードしない。.env.gitignore で管理し、Content Exclusion設定で保護
  3. スコープを限定 — GitHubトークンは repo:read のみ、DB接続は SELECT のみ等
  4. 本番環境のMCP接続は原則禁止 — 開発/ステージング環境のみ接続

mcp.json設定例(最小権限):

mcp.json
{ "servers": { "github": { "command": "docker", "args": ["run", "-i", "--rm", "-e", "GITHUB_PERSONAL_ACCESS_TOKEN", "ghcr.io/github/github-mcp-server"], "env": { "GITHUB_PERSONAL_ACCESS_TOKEN": "${GITHUB_TOKEN_READONLY}" } }, "playwright": { "command": "npx", "args": ["playwright", "mcp"], "env": {} } } }
⚠️ Warning

MCPサーバーに過剰な権限を与えると、エージェントが意図せずデータを削除・変更するリスクがあります。特にDB接続は読み取り専用から始め、書き込みが必要な場合は明示的にレビュープロセスを設けてください。

💡 Tip

mcp.jsonファイルはリポジトリにコミットし、チームで共有できます。ただし、トークンは環境変数(${VAR}構文)で参照し、値をハードコードしないでください。

.vscode/mcp.json による設定

VS Codeプロジェクトごとのmcp.json設定です。リポジトリにコミットしてチーム共有できます。

.vscode/mcp.json
{ "servers": { "playwright": { "command": "npx", "args": ["@playwright/mcp@latest"] }, "github": { "command": "docker", "args": ["run", "-i", "--rm", "-e", "GITHUB_PERSONAL_ACCESS_TOKEN", "ghcr.io/github/github-mcp-server"], "env": { "GITHUB_PERSONAL_ACCESS_TOKEN": "${GITHUB_TOKEN}" } } } }
📝 Note

.vscode/mcp.json はプロジェクトスコープの設定です。リポジトリにコミットしてチーム共有できます。ユーザーレベルの設定(settings.json)より優先されます。

MCP詳細設定ガイド

MCPサーバーの追加方法は3通りあります。用途に応じて使い分けてください。

方法A: コマンドパレットでGUI追加(最速)

  1. Ctrl + Shift + P → 「MCP: Add Server」
  2. Workspace(プロジェクト用)か Global(全プロジェクト共通)を選択
  3. サーバー種別を選択:
    • STDIO(Local)npx などでローカル起動(Playwright等)
    • HTTP(Remote) — リモートURL(GitHub公式MCP、context7等)
  4. 名前・コマンド・env変数を入力 → 保存
  5. 信頼確認ダイアログで「Trust」→ 即起動

方法B: mcp.json直接編集(チーム共有推奨)

.vscode/mcp.json をプロジェクトルートに配置し、GitHubにコミットしてチーム全員で共有できます。

.vscode/mcp.json(実践テンプレート)
{ "servers": { "github": { "type": "http", "url": "https://api.githubcopilot.com/mcp/", "headers": { "X-MCP-Toolsets": "default,copilot_spaces" } }, "context7": { "type": "http", "url": "https://mcp.context7.com/mcp" }, "playwright": { "command": "npx", "args": ["-y", "@playwright/mcp@latest"] }, "excel": { "command": "npx", "args": ["-y", "@anthropic/mcp-excel-server"], "env": {} }, "ppt": { "command": "PptMcp.McpServer", "args": [], "env": {} } } }
💡 Tip: IntelliSense対応

mcp.json はVS CodeのIntelliSense完備。env変数は ${env:VARIABLE_NAME} 構文で .env から自動読み込み可能です。トークンをハードコードする必要はありません。

方法C: Copilot CLI設定

ターミナルからCopilot CLIを使う場合は、~/.copilot/mcp-config.json に設定します。

~/.copilot/mcp-config.json
{ "mcpServers": { "context7": { "type": "http", "url": "https://mcp.context7.com/mcp" }, "playwright": { "type": "local", "command": "npx", "args": ["@playwright/mcp@latest"] } } }
⚠️ VS Code と CLI の設定キー名が異なる

VS Code: "servers": { ... } / CLI: "mcpServers": { ... }。混在するとサーバーが認識されません。

CLIでのインタラクティブ追加:

# CLI起動後 /mcp add # → Tab でフォーム入力 → Ctrl+S で保存

Office連携MCPサーバー(Excel / PowerPoint)

MCPを使えば、CopilotがExcel・PowerPointファイルを直接作成・編集できます。Agent Modeで自然言語指示するだけで、手作業ゼロでOfficeファイルが完成します。

Excel MCPサーバー

サーバー 方式 特徴 要件
sbroenne/excel-mcp COM API 25ツール / 230操作。Power Query・DAX・Pivot・Chart・VBA全対応 Windows + Excelインストール必須
haris-musa/excel-mcp-server openpyxl Excelインストール不要。軽量なファイル生成向き Python 3.10+

PowerPoint MCPサーバー

サーバー 方式 特徴 要件
trsdn/mcp-server-ppt COM API 33ツール。PowerPoint直接操作、テンプレート活用 Windows + PowerPoint + .NET
GongRzhe/Office-PowerPoint-MCP-Server python-pptx 32ツール。PowerPointインストール不要 Python 3.10+

インストール手順

Excel MCP(COM API版・最速)
# VS Code Extensions → 「excel mcp」検索 → sbroenne.excel-mcp インストール # → 自動でmcp.jsonに登録される # または手動追加(.vscode/mcp.json) "excel": { "command": "npx", "args": ["-y", "excel-mcp-server"] }
PowerPoint MCP(.NET版)
# インストール dotnet tool install --global PptMcp.McpServer # .vscode/mcp.json に追加 "ppt": { "command": "PptMcp.McpServer", "args": [] }

使い方例(Agent Mode)

# Excel作成 「SalesReport.xlsxを作成して、A1:C10にサンプルデータを入れ、 売上合計のPivotTableと棒グラフを追加して」 # PowerPoint作成 「2026年度事業計画.pptxを作成。スライド10枚、 タイトルは"プロジェクト進捗"、各スライドにチャート挿入」 # Excel→PPT連携 「月次レポート.xlsxのデータを分析して、 結果をsummary.pptxにグラフ付きでまとめて」
💡 Tip: Claude Code CLIとのハイブリッド

Claude Code CLIでPython(openpyxl / python-pptx)のプロトタイプを作成 → Copilot Agent ModeでMCPサーバー経由の本番実行。このハイブリッドが最も効率的です。

Agent Skills(再利用可能ワークフロー)

Agent Skillsは、専門タスク専用の再利用可能ワークフローです。フォルダ単位でSKILL.md(指示書)+スクリプト・リソースをバンドルし、Agent Modeで自動ロードされます。

配置場所

場所 スコープ 用途
.github/skills/スキル名/ プロジェクト リポジトリ固有の専門タスク(GitHubにコミット)
.claude/skills/ プロジェクト Claude Code互換のスキル配置
~/.copilot/skills/ 個人共通 全プロジェクトで使い回す汎用スキル

Skill作成手順

  1. フォルダ作成: .github/skills/ppt-excel-generator/
  2. SKILL.md に指示を記述(下記テンプレート参照)
  3. 必要ならスクリプト・テンプレートを同梱
  4. Agent Mode起動時に自動検出される
SKILL.md テンプレート例(PPT/Excel生成Skill)
--- name: ppt-excel-generator description: python-pptx / openpyxlでOfficeファイルを自動生成 tools: ["excel-mcp", "ppt-mcp"] --- # PPT/Excel自動生成スキル ## 目的 自然言語の指示からExcel/PowerPointファイルを自動生成する。 ## ルール - Excelはopenpyxlまたはexcel-mcp経由で作成 - PowerPointはpython-pptxまたはppt-mcp経由で作成 - チャートは必ずデータソースと連動させる - テンプレートがある場合は templates/ フォルダを参照 - 出力先は deliverables/ フォルダに統一 ## 出力フォーマット - Excel: .xlsx(マクロ不要時)/ .xlsm(VBA含む時) - PowerPoint: .pptx - ファイル名: YYYYMMDD_テーマ.拡張子
📝 Note

Agent Modeでの呼び出し例: 「@skill ppt-excel-generator を使ってAIPO2の月次レポート.pptxを作成して」

Agent Plugins(Skills + MCP + Hooks統合パッケージ)

PluginはSkills + MCP + Hooksを1パッケージにまとめた拡張単位です。インストール1回で複数機能が有効になります。

導入方法 対象環境 操作
Copilot CLI ターミナル copilot plugin install <name>
VS Code Marketplace IDE Copilot Extensions として導入。@extension-name でChat呼び出し
GitHub Marketplace Web Copilot Extensions からインストール

公式リソース:

MCP検証 & トラブルシューティング

接続確認(5ステップ)

  1. Ctrl + Shift + PMCP: List Servers で全サーバー一覧を確認
  2. Copilot Chat → 「Configure Tools」ボタンで各ツールのON/OFFを切替
  3. Outputパネル → 「MCP Servers」でログを確認
  4. 初回接続時は「Trust」承認が必須(後から MCP: Reset Trust でリセット可能)
  5. Agent Mode(チャットドロップダウンで「Agent」選択)が必須 — Ask / Editモードではツールが無効

よくある問題と対策

症状 原因 対策
MCPツールが表示されない Agent Mode未選択 チャットドロップダウンで「Agent」に切替
サーバーがOffline表示 コマンドパスが不正 Outputパネルでエラーログ確認。npx のパスやNode.jsバージョンを確認
既存MCPが認識されない 設定キー名の不一致 VS Code: "servers" / CLI: "mcpServers" を確認
Trust確認が繰り返し出る サーバー再起動のたびにリセット MCP: Reset Trust → 再Trust。永続化はWorkspace設定推奨
Org環境で接続できない ポリシーで無効 管理者が Settings → Copilot → Policies → 「MCP servers in Copilot」をONに

MCP / Skills / Plugin 最新動向(2026年4月 X調査)

X(旧Twitter)のLatestモード検索およびGitHub Copilot CLI公式changelog bot、日本語ユーザー投稿から確認された最新情報です。

設定ファイルの変更: .mcp.json

2026年4月時点で、MCPの設定ファイル名が .vscode/mcp.json から .mcp.json(プロジェクトルート直下)に統一される流れがあります。グローバル設定として推奨されつつあります。

💡 Tip

現時点では .vscode/mcp.json も引き続き動作します。移行期間中は両方を配置しておくと安全です。

Copilot CLI: MCPセッション管理コマンド

# MCPサーバーの有効化/無効化(セッション間で永続化) /mcp enable /mcp disable # MCPサーバー管理(一覧・追加・削除) copilot mcp copilot mcp list copilot mcp add <server-name> # Pluginマーケットプレース操作 /plugin marketplace add <plugin-name> /plugin marketplace list

注目のPlugin: Copilot-Cockpit

Copilot-Cockpit はVS Code拡張として提供されるプラグインで、Agent Modeのワークフローを段階的に自律化します。

Claude Code環境との連携

Claude CodeもMCPクライアントに対応しているため、同じMCPサーバーをCopilotとClaude Codeで共有できます。

連携パターン 説明 メリット
MCPサーバー共有 context-mode、context7、playwright、Excel/PPT MCPなどを両環境で利用 設定の二重管理が不要。同じツールチェーンを共有
役割分担 Claude Code(深い推論・大規模リファクタリング)+ Copilot Agent(高速プロトタイプ・IDE統合) タスク特性に応じて最適なツールを選択
Skills互換 .claude/skills/.github/skills/ を同一リポジトリに併置 どちらのツールからも専門スキルを利用可能
ハイブリッド実行 Claude Code CLIでPythonプロトタイプ作成 → Copilot AgentでMCP経由の本番実行 開発速度とMCP統合の両立
ハイブリッド環境のディレクトリ構成例
project-root/ ├── .mcp.json # MCP設定(両ツール共有可能) ├── .vscode/mcp.json # VS Code / Copilot用(移行期間中) ├── .claude/ │ └── skills/ # Claude Code用スキル ├── .github/ │ ├── skills/ # Copilot Agent用スキル │ │ ├── ppt-generator/ │ │ │ └── SKILL.md │ │ └── excel-analyzer/ │ │ └── SKILL.md │ └── copilot-instructions.md ├── CLAUDE.md # Claude Code指示 └── AGENTS.md # 共通エージェント指示
📝 X調査のソースについて

上記情報はX(旧Twitter)のLatestモード検索、GitHub Copilot CLI公式changelog bot、日本語開発者コミュニティの投稿に基づいています。MCP / Skills / Plugin機能はWeeklyレベルで急速に進化中のため、最新の仕様は公式ドキュメントを確認してください。

Copilot Extensions

Copilot Extensionsは、サードパーティが提供するエージェントやツールをGitHub Copilotに統合する仕組みです。GitHub Marketplaceから導入でき、Copilot Chatで @extension-name のメンション形式で呼び出せます。

導入方法

  1. Marketplaceで検索
    GitHub Marketplace のCopilot Extensionsカテゴリから目的のExtensionを探します。
  2. インストール
    「Install」をクリックし、対象のOrganizationまたは個人アカウントにインストールします。
  3. 利用開始
    Copilot Chatで @extension-name と入力して呼び出します。例: @docker コンテナの最適化方法を教えて

主なExtensions

📝 Note

Copilot Extensionsは独自に開発することも可能です。GitHub AppとしてExtensionを作成し、Marketplaceに公開できます。

Copilot Memory

Copilot Memoryは、リポジトリ固有のコーディング慣習やパターンをセッション間で記憶する機能です。Copilot Memoryはパブリックプレビューとして提供されています。利用可能なプランや条件は変わる可能性があるため、最新の情報は公式Docsを確認してください。記憶データは一定期間後に自動削除されます。

仕組み

管理と制御

記憶された内容はGitHub.comの設定画面で確認・削除できます。プライバシーやセキュリティ上の懸念がある場合は、個別のMemoryエントリを削除できます。

✅ Tip

Memory機能は copilot-instructions.md を補完する位置づけです。明示的なルールは指示ファイルに書き、暗黙的な慣習(「このプロジェクトではいつもこう書いている」)はMemoryに任せると効果的です。

その他の機能

Code Review

Pull Requestに対するAI自動レビュー機能です。PRを作成するとCopilotが自動でコードを分析し、バグリスク、セキュリティ懸念、改善提案をレビューコメントとして投稿します。カスタム指示でレビュー基準をカスタマイズ可能です。

PR Summaries

PRの説明文を自動生成する機能です。変更内容を分析し、変更の要約、影響範囲、テスト観点を含む説明文をMarkdownで生成します。PRテンプレートと組み合わせることで、一貫した品質のPR説明文を維持できます。

GitHub Desktop連携

GitHub DesktopアプリでCopilotによるコミットメッセージの自動生成が利用できます。ステージされた変更内容を分析し、Conventional Commits形式のメッセージを提案します。

GitHub Spark

自然言語でフルスタックWebアプリケーションを構築できる実験的な機能です。プロンプトを入力するだけで、フロントエンド・バックエンド・データベースを含むアプリケーションが自動生成されます。プロトタイピングや社内ツールの構築に活用できます。

📝 Note

GitHub Copilotの機能は急速に進化しています。最新の機能一覧と利用可能なプランについては、GitHub Copilot公式ドキュメントを確認してください。